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2007年03月31日

「恐怖の食卓」で表現に行き過ぎ、フジTVが謝罪

「恐怖の食卓」で表現に行き過ぎ、フジTVが謝罪
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070331-00000503-yom-ent&kz=ent


記事本文

 フジテレビが、昨年9月に放送した番組「恐怖の食卓」の中で、
ADHD(注意欠陥・多動性障害)を扱う際の表現に行き過ぎがあったとして、
同局のホームページ上で謝罪していたことが31日、わかった。

 同番組の中で、タレントの子どもの食生活を例にして、
高脂質・高たんぱくの食事を続け、
3年後にかかる可能性のある病気として脳神経科医が「AD」とパネルで示し、
「少年犯罪の一因と考えられている」などとテロップを流した。
これに対し、埼玉県内の患者の家族らで構成するNPO法人が抗議していた。

 同局は
「食事との因果関係は十分解明されておらず、食事が発症原因の一つと表現したことは誤りだった。
少年犯罪と関連するかのような表現を用いた点は、行き過ぎたものと反省している」
などとしている。

=================================


「発掘あるある大辞典」の問題も然り、
TBS系列でのボクシングの試合判定や
最近では不二家とみのもんたの問題も然り、
テレビというメディアの問題点が
昨今、浮き彫りにされている。


もとより
メディアの責任は重大だが、
それ以前に
メディアを妄信し、踊らされていることを問題視しなければならない。

最近私が、もっとも辟易しているのは
「インターネットについての弊害」
をあまりにも過激に表現していることだ。

某掲示板のオーナーの賠償金未払いや
匿名性を利用しての無法ともいえる書き込みなど
問題点は確かに多い。

が、それが波及して、
デイトレやその他の
ネットで生計を立てることすら
批判の対象にされている。


デイトレだろうが
アフィリエイトだろうが、
簡単に儲かるわけはない。

それなりの苦労や努力は
見えないところでやっている。


鵜呑みにして
全てを批判することが愚かしいことであることを
認識していただきたい。


まあ、
そんなこと、ここに書いても
批判する連中は目にすることはないだろうけどw



これってどう?

posted by ネオジオンでもやっぱり大佐w at 14:12 | Comment(1) | TrackBack(1) | パソコン・IT

2007年03月20日

2ちゃんねるのひろゆき氏が賠償拒否

「死刑になるなら払う」2ちゃんねる管理者、賠償拒否
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070320-00000301-yom-soci


2ちゃんねるの管理者、西村博之氏が
東京地裁に出廷し、
「支払わなければ死刑になるのなら支払うが、
支払わなくてもどうということはないので支払わない」
とおっしゃったそうだ。

この件については、
いろんな方が、ご自身のブログで意見をおっしゃっている。


ひろゆき氏は、IT関連の勝ち組の一人として
一般的には紹介されたりもしている。

勝ち組としてあこがれている人も多いらしいが、
それならば、是非とも範を示していただきたい。

というか、
そもそも勝ち組ってなんだろうか?

収入?

だとすると、
月収いくらで勝ち組なのか?

100万はまだ勝ち組に入らない?

なら、150万は?

勝ち組?

じゃあ、130万は?


そもそも、人生の勝ち負けを論じるのに、
収入だけで論じるのはいかがなものか?
と思う。




自身で勝ち組と思っていらっしゃるかもしれないが
ひろゆき氏・・・。


たぶん、私が持っているものを、
彼は今のままでは、永遠に手に入れられないのではないだろうか?
posted by ネオジオンでもやっぱり大佐w at 15:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | パソコン・IT

2007年03月17日

ライブドア事件 堀江貴文氏の判決

元ライブドア代表取締役の堀江貴文氏の
地裁での判決から一夜が明けた。

判決は、実刑判決だった。

この判決には、世論も賛否両論のようだ。


私は・・・、


疑問をぬぐえない。


某紙では、判決理由の
「投資者に成長性の高い企業の姿を示して投資判断を大きく誤らせた結果は大きい」
との考えを支持し、
従来の粉飾決算と比較して非常に悪質だと断じている。

また、堀江氏の行動を
一般投資家を“踏み台”にして利潤追求を行なったと批判している向きも多い。

というか、
これらの感覚を「一般的」と決め付けている。

一方的に「一般的」のレッテルを貼るマスコミは嫌いだ。

だとしたら、私の感覚は一般的ではないということになるからだ。


というか、
某占い師のH女史などが
「あんた!!あなたの会社の株は○千円まで上がるよ!!
安心しな!!」
などと公共の電波で発言するから
こんなことになるのでは??w

ある意味、あれも「風説の流布」だと思うのだが・・・w



まあ、冗談はさておき・・・。


なぜ、私が疑問に思うか・・・。


本質的に捉えるならば、
判断に公平性を欠くからである。


公平性を考えるならば、
ライブドア事件の判決を基準にするならば、
他の判例や事例に対し
もっと厳しく対処すべきであろうし、

他のものを基準にするならば、
今回の判決には
執行猶予が付いてもおかしくはないと思えた。



まず・・・
一般投資家を踏み台にして利潤追求をしている企業家は
他にはいないのか?

合法であれば、踏み台にするのは問題がないのか?

それほどまでに、現行法は完璧なのか?



上場企業の粉飾決算で
「投資者に投資判断を大きく誤らせた」ことがないものが
存在するのか?

粉飾決算そのものが
投資家だけではなく、取引企業にも判断を大きく誤らせるものではないのか?

ならば、
粉飾決算を行なった企業の代表は
同様の断罪を受けるべきでは?



さらに・・・


投資等の経済活動だけでなく、公共においてはどうか?

国民の血税を浪費しているに過ぎない天下りについては
司直は断じないのか?

大阪市の隠し金は?

日興コーディアルは??


大きな声では言えないが
衆院選で堀江氏と争った広島の某K氏などは
かなりの違法行為を犯しているにもかかわらず、
全てをもみ消している。

警察庁OBだと、警察はもちろん検察も
「なあなあ」で済ますのか?



今回の判決についても、
司直の公平性について
非常に疑問を持つ結果となった。


何のための三権分立か・・・。


この国に、本当の意味での
民衆勢力が必要な時代に来ている。
posted by ネオジオンでもやっぱり大佐w at 07:24 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2007年03月15日

50歳超でも大切なもの=仏

50歳超でも「夜の営み」は大切=仏
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070315-00000026-jij-int&kz=int


人間の、
というか動物の本源的な欲求は
大きく分けて、次のものになる。

いわゆる、
食欲、睡眠欲、排泄欲、性欲だ。


この中で、特に日本では
食欲と性欲に関しては市民権(?)を得ているが、
排泄欲はやや排他的に見られており、
性欲については、もっぱら秘匿性の高いものとして
見られている。

かくいう我が家も、
日本のレベルでいえばオープンだと思うが、
諸外国のレベルでいえば、
秘匿性が高いかもしれない。


で、
食と睡眠と排泄については、
誕生の瞬間から死の瞬間まで続けていくが、
残りのひとつに関しては、
年齢的にもかなりの制限がある。

開放的な生き方をしようにも、
若年だと放埓なイメージでみられ、
年配だと
そうしても下劣なイメージに捉えられかねない。


というか、
そうした秘匿した雰囲気が
この国での性犯罪の増長を招いている原因のひとつだとも思えるのだが・・・。


ともあれ、
健康に生きていくためには
これら全てが必要だという
何よりの証左が、
冒頭の記事だと思う。


まあ、
我慢は身体によくないということだw

かといって、
過ぎたるは及ばざるが如し
だけど・・・w

posted by ネオジオンでもやっぱり大佐w at 10:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 情報

2007年03月14日

漫画もゲームも無料でお試し--ソフトバンクモバイルの新サービス

 ソフトバンクモバイルは3月28日より、第3世代携帯電話向けの公式メニューのサービスとして、
電子コミックやゲーム、音楽情報番組を無料で利用できるサービスを開始する。
ユーザーにコンテンツの利用を促し、ARPU(1人あたりの月額利用料金)の引き上げを図る狙いだ。

 電子コミックの第1話を利用できる「タダコミ」、
ユーザーがゲーム情報番組を視聴すると毎週2つのゲームをダウンロードできる「タダゲーム」、
音楽情報番組を視聴できる「タダ歌ばん」の3つを提供する。

 コンテンツはさまざまなコンテンツプロバイダが提供する。
コンテンツプロバイダとしては、自社の有料サービスへユーザーを誘導できるメリットがある。
提供コンテンツとしては、コミックの「DEATH NOTE」、ゲームの「逆転裁判 第1話」、
音楽情報番組の「MUSIC.JPチャンネル」などがある。

 なお、タダゲーム、タダ歌ばんを再生するには専用のS!アプリ「S!番組プレイヤー」が必要となる。
S!番組プレイヤーはjig.jpの動画再生技術であるjigムービーをベースとしている。

 今回のサービス開始にあわせ、
ソフトバンクモバイルでは「Yahoo!ケータイ」「Yahoo!コミック」の検索ボックスから
電子コミックや電子書籍を検索できる「電子ブック検索」サービスも開始する。

引用元
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20345185,00.htm

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

他の債権者から怒涛のクレームを受けているソフトバンクw

最終的に有料コンテンツに誘い込むという
ありきたりのマーケティングを使って、
顧客の満足度が上がると思っているのだろうか・・・w


モバイルだけでなく、ソフトバンクグループは、
自己の謳う企業理念と現実の経営姿勢とのギャップに、
そろそろ気がつくべきでは・・・?
posted by ネオジオンでもやっぱり大佐w at 17:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | インターネット

ポケベルって・・・まだ続いてたんですね・・・。

引用元
http://japan.cnet.com/news/com/story/0,2000056021,20345133,00.htm

 NTTドコモは3月13日、31日にサービス終了を迎える「ポケットベル(現クイックキャスト)」の歴史について、
レポートを発表した。

 日本で初めての無線呼び出しサービスとして、1968年7月から始まったポケットベルサービスは、
一斉同報ができるなどの利点から、主に官公庁や医療関係者などから利用が拡がり、緊急時の連絡手段として使用された。

1988年に登場したカードタイプ  その後、一般企業の営業担当者や個人にも利用が拡がり、
1995年には、若者の間で「ベル友」ブームに。
女子高生を中心とした若者が、「0840(おはよう)」「724106(何してる?)」「14106(愛してる)」など、
語呂合わせで意味をつけた数字を文字制限いっぱいに工夫してポケットベルにメッセージを送りあうという一種の「言葉遊び」が
大流行し、新しいコミュニケーション文化が始まった。

以下続く・・・。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

って、私がポケベルを持っていたのが
1994年ごろ・・・。

呼び出しはうっとおしいときもあったけど、
改めて近所の公衆電話から
相手にかけ直すしか、相手とコミュニケートする手段がなかったんで、
都合の悪いときなどは
ロスタイム・・・w

今の携帯電話のほうが
こちらの都合おかまいなしで
やや暴力的に感じるのは
私だけだろうか・・・?

留守電転送しても、
こちらが出るまで何度もかけてくるし・・・。


終わってたと思っていたが、
改めて『終了』となると
なんか哀愁が・・・。
posted by ネオジオンでもやっぱり大佐w at 10:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | パソコン・IT

2007年03月13日

日興コーディアルグループ(笑

日興コーディアルグループ株式が、
上場維持の決定を受けた。

同時に、監視ポストからも外され、
通常の上場株として扱われることになった。

今回の判断の理由は、
多くのマスコミが伝えている通りだ。


さて・・・

公平性・・・?

あるのだろうか?


私は、日興コーディアル株に関しては、
まったく取引していないので、影響はないのだが・・・。


日本経済に大きな影響を及ぼす東京証券取引所であるからこそ、
また、多くの投資家が参入しているからこそ、
公平性は保つべきだろう。

誰かの思惑で動くような市場ならば、
まったく無用のものでしかない。


昨年のライブドアショック以降、
東証の判断、行動には
疑問が残る部分が多い。





あ、
そういえば、あるアンケートで、
「ライブドアの上場廃止と日興の上場維持、心に引っかかりのある人は?」
という問いかけに、
70%が、「疑問を感じる」と答えていたw

まあ・・・
アンケートを回答した人の知識不足は否定できないけど・・・

でも、
ライブドア上場廃止の理由ってなんだっけ・・・w


「たった1円でも他人のものを盗んだら泥棒だよ」
と、幼稚園で教えていたような・・・w






もう少し動くと思った日興株、
意外に動きが鈍いような・・・。
posted by ネオジオンでもやっぱり大佐w at 11:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年03月11日

にしおかすみこが週末になると・・・w

にしおかすみこが
毎週末になると検索ランキングの上位に上がってくる。

どうやら、エンタの神様の影響らしい。


私がにしおかすみこをはじめて見たのも
エンタデビューのときだったが・・・


人目でハマッてしまった(爆)。


個性的なキャラというか、
どちらかと言えばキワモノ芸人っぽくて、

それだけなら
あの「Foooooo」と叫んでいた芸人さんのように、
ブレイクしてもあっという間に消えてしまいそうだが、

彼女には、
ベテランのキャリアをうかがわせる
ステージ慣れ
と言うものを感じた。

きっとこの人は
ウケるに違いない。


そう思っていたら、
やっぱりブレイクの兆しだ。



同時期に、私がハマった芸人に
ムーディー勝山がいるが、
今後、どう変化していくのか
それ次第では・・・

生き残りは厳しいかもw







にしおかすみこだよ〜w

ちょっと古いネタで勘弁・・・
posted by ネオジオンでもやっぱり大佐w at 05:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能

2007年03月09日

変わりゆく学校運営

武蔵野工大と東横女子短大が、来年4月、統合するそうだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070309-00000301-yom-soci&kz=soci

他の大学でも、生き残りのため、
統廃合が進み、
また生徒確保に躍起になっている。

これは、別に大学だけの話ではない。

私の住む大阪も、
もうすぐ、公立高校の学区の再編成が行なわれ、
いくつかの学区が統合されるようになる。

わが娘が高校受験の際には、新たな学区編成の中での受験となる。

担任の中学教師も、新たに加わるエリアの高校に関してはまったく知識がないため、
また、学区再編成がどういった影響を及ぼすかわからないため、
高校入試に関しては、まったく指導ができない状況になっているとこぼしていた。



どんな学校でも、つまるところ学校経営と言うものが成り立たないのであれば、
それは存在意義を失ってしまう。

学校経営が成立しない、
つまり生徒がいない、ということだ。

なので、高校も大学も、生き残りに躍起なわけだが・・・、

少々勘違いしている大人もいるのではないだろうか?




学校がアピールをする際には、
ほとんどの場合が勉学に関してのことだ。

ある学校は進学率や、一流企業への就職率などを謳い、
ある学校は勉学の環境などを謳ったりする。



まず・・・
子供たちの学力は、間違いなく低下している。

その低下の程は、おそらく大人の想像を超える低下ぶりだろう。

それは間違いなく、日本という国家に責任がある。


学歴偏重社会からゆとり教育・・・??

文部科学省の面々は、「中庸」という言葉を知らないらしい。



次に・・・
悲しい話なのかもしれないが・・・、
私は学生時代、学校教科の勉強なるものは
した記憶がほとんどない。

それでも、一応一人前の大人としてまかり通っている。


その代わりといってはなんだが、
友人達とは、とにかく遊びまくったw

その中で学んだことは、あまりにも多い。



最後に・・・

今という時代は、
ゆとりのある生活をするために、
学歴というものは不要だ。

おそらく、この流れは今後益々加速していく。


私は、一流大学の法学部を卒業しながら、
借金の返済に追われている人を知っているし、

最終学歴が中卒でありながら、
月収150万を越える人も
数人知っている。


特に、
webを使用して生計を立てることなどは、
まったく学歴不要である。



これは、ある人との対話の中で一致したことだが、
学問などというものは、いくらでも後付けができる。

つまり、いつでも学ぶことは可能だし、
意欲があれば
いくらでも吸収することができる。



が、
例えば
13歳のときにしか感じられないもの、
17歳のときにしか見ることができない世界、
21歳のときにしか流れない時間
というものは確実に存在する。

私が思うに、
それらを俯瞰するのが、
本来の学校のあり方だと思う。



意義深き時間を
当事者たる生徒達が過ごせるような、
学校の統廃合を含む編成を
考えるべきではないだろうか?


posted by ネオジオンでもやっぱり大佐w at 17:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年03月08日

ジュセリーノの予言w 2007年以降

ジュセリーノという予言者がいるそうだ。
検索してみると、どうやらブラジルの予言者らしい。

アメリカ相手に、自分の予言に関しての裁判を起こしているお方だそうだ。


ここで私の立場をはっきりさせてもらえば、
私は、予言や預言などと言う代物を、
まったく信用していない。

と言って、その類のテレビは見ている。



なぜ???



面白いからだ。

私にとっては、これらの類とお笑い番組は
同類である。

まあ、
細木数子や江原啓之といった類を見れば、
そう思っても当然ではないだろうか?



「彼らに本当に力があるのなら、
今すぐその力で、未解決事件を全て解決して見せろ」
とは、某掲示板の書き込みである。

まったく同感だ。


ちなみに・・・
このジョセリーノなる予言者の
2007年以降の予言を並べてみる。

てか、ここまでくると、やっぱり荒唐無稽w


2007年

2007年 フィリピンを前代未聞の台風が襲う。

2007年 パキスタン等、世界各国で大地震が起こる。

2007年3月 東京で地震発生。

2007年10月 東京で地震発生。

2007年12月31日 人類が過ちに気付く最後の機会。



2007年以降

2008年 エイズワクチンが誕生。マットグローソ州にあるルアナーと言う薬草から開発されます。

2008年 アフリカで水不足が発生し数千人が死亡。

2008年 中国で大地震。

2008年9月13日 アジアのどこかの国で地震による津波が発生する。

2010年 アフリカでは気温が58度まで達して水不足が頂点に達する。

2010年6月15日 ニューヨーク株式取引所崩壊。

2011年2月17日 アフガニスタンで地震。

2011年 鳥インフルエンザが人間へ感染して8千万人が死亡。初症状は普通の風邪に似ているらしい。

2012年 黒い煙の時代。12月6日から気温や疫病が増大、人類の滅亡が始まる。

2012年 インドネシアのクラカトアー火山が噴火する。

2012年 0.01_コンドームが販売される。

2013年11月1日〜25日 アメリカのイエローストン火山が噴火、灰がカンサス、ネブラスカ、リビンストンその他にまで及ぶ。150mの津波。最後に噴火したのは7万年前、もしまた噴火すれば新しい氷河の時代が誕生する。

地球で安全な場所は14箇所しか残らない。その内1箇所がカナダ、1箇所がアジア、12箇所がブラジル。



2013年11月25日 カナリア諸島で大津波が襲う数千人が死亡。

2015年 ポルトガル、イギリス、フランス、スペイン等ヨーロッパ全域で旱魃。2015年4月22日にはもっと激しくなる。

2015年 インドネシアのクラカトアー火山が再噴火。

2023年2月9日 サンフランシスコで震度8.9度の地震が起きる。

2026年7月17日 サンフランシスコでザービッグワンと言う名の大地震が起きてカリフォルニアが崩壊。震度10.8度の過去最大の地震。

2029年4月13日 地球の近くをアポフィス小惑星が通る。

2036年11月11日 再び地球に同じアポフィス小惑星が接近。衝突の可能性は80%で地球壊滅の危機。

2039年 温暖化の影響で気温が60度以上になる国が現れる。

2043年 人類滅亡。


posted by ネオジオンでもやっぱり大佐w at 18:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 情報

2007年03月07日

動画検索 国内最大サービスFooooo稼動

バンク・オブ・イノベーションが、
Fooooo」というwebサービスを開始した。

You Tubeはもちろん、国内外の50のサイトから
合計2300万件以上の動画共有サイトを
横断して検索できるシステムだ。


バンク・オブ・イノベーションという会社を
私は知らなかったが
昨年立ち上げたITベンチャー企業で、
このFoooooが、
独自ブランドとしては初めてのサービスとなるらしい。

実際に使ってみたが、
問題なく使えるようだ。


大手の検索サービスも、次々に動画検索のジャンルに進出しているが、
現段階では、ここが最強の検索機能を持つようだ。


検索結果からコンテンツの再生はもちろん可能。
それぞれの動画についたタグから関連するコンテンツを
逆引きすることも可能。

なので、需要はかなり高まりそうだ。

もちろん、私も「お気に入り」に追加したw

現在はベータ版だが、
ベータでこれだけの検索機能を維持しているならば、
今後が楽しみなサービスと思われる。


もちろん、
Foooooそのものは、
現段階では無料で利用できる。



Foooooで懐かしのマジンガーZを検索してみたらこんなのがあった。

韓国で作成された番組らしいが・・・W

posted by ネオジオンでもやっぱり大佐w at 18:09 | Comment(0) | TrackBack(3) | インターネット

2007年03月06日

サムライうさぎ、週刊少年ジャンプで新連載

3月5日発売の週刊少年ジャンプで
「サムライうさぎ」という漫画が
新連載で始まった。

江戸時代が背景の武士の物語らしいが、
武士の物語は、
例の「るろうに剣心」以来、
不作続きだった。


正直言って、面白くない漫画がひしめいていたのである。


で、何気に病院の待合室で読み始めたのだが・・・、

はじめは普通の漫画・・・
というか、シリアスな漫画にしては絵のタッチが軽いし、
でもなんとなくつまらんかな・・・
と思いながら読み進めていると・・・・



吹き出してしまった^^。



回想シーンで
主人公の父親が
髪が薄くなり髷を結えなくなったにも関わらず、
現役を貫こうとして、
『そのためには髷を結わねばならない』
と、とった苦肉の策は・・・




髷の代わりに『海苔』だったw



海苔を頭に乗せたふざけた髪形で出仕した罪で、
切腹。


なんとも哀れなオヤジである。



と、ココからスムーズに読み始めた。



どうやら、主人公が
閉塞された世襲制の武家社会から飛び出していく物語のようだ。


もしかすると、現代の世相にマッチしているかもしれない。


で、あるなら、
大人達も読んだほうがいいかもしれない。


ともあれ、今後のストーリーを楽しみにしたい。



名作『るろうに剣心』のOP

『サムライうさぎ』は越えられるか??
posted by ネオジオンでもやっぱり大佐w at 17:10 | Comment(0) | TrackBack(1) | アニメ・コミック

2007年03月05日

携帯オークションはお手軽??

PCでの最大のオークションサイトといえば、
何といってもyahooだろう。

携帯でのオークションサイトといえば、
モバオクというサイトが有名だ。

携帯でのwebアクセスは、
バケット定額制などの導入により、
一気にアクセスが増えている現状だ。

PCの場合は、
逐一PCを立ち上げてアクセスしなければならないし、
何よりデスクトップ型の場合、
自宅や会社、ネットカフェなど、
webサイトを閲覧するTPOが限られてくる。

ところが、携帯の場合、
時と場所を選ばず、
簡単にアクセスできるのが大きなメリットだ。

そのため、今後益々、
携帯サイトのニーズが高まり、
アクセスも急上昇することは必至だ。



なので、特に主婦層を中心として、
手軽にできるモバオクをはじめとした
携帯オークションが人気だ。


ただ・・・


気をつけなければならないのは、
ヤフオクなどのPCオークションサイトでも
詐欺が横行し、被害があとを立たないということだ。

携帯の場合は、なおさらである。


いくらサイトのセキュリティを上げたところで、
偽の情報で登録されてしまえば
それを見破ることは不可能に近い。


出品者の評価を見ればいいと考えている向きもいらっしゃるが、
別IDで、いくらでも評価を上げることはできる。


また、携帯画面はPCよりも小さいため、
商品の画像を詳細に確認できず、
それが元で泣き寝入りをする人も多い。



結論としては、
よく言われることだが、
カード決済、前金払いは避けること。

また、高額の商品については、
利用しないのがベストだろう。



多くのネットショップが、
アフィリエイトシステムなどを利用し、
コストを最小限に抑えて商品を流通させている現状、
明らかに安価な商品は、
疑ってかかったほうがいい。
posted by ネオジオンでもやっぱり大佐w at 18:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | インターネット

2007年03月03日

地球へ・・・が一新されて地上波で♪

「地球へ・・・」は、25年以上前に映画化された作品。
私と同世代の人は、覚えている人も多いと思う。

ちなみに、「地球へ・・・」は「テラへ・・・」と読む。


その「地球へ・・・」が、
4月7日から毎週土曜日の18時、
ちょうど、現在「妖奇士」の枠で、
リニューアルされて放送されることになったそうだ。

関連記事
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070303-00000001-maia-ent


物語は、人類の亜種(新人類)である「ミュウ」(エスパーたち)と
普通の人類が対立していく未来の歴史を描いている物語。

ちなみに・・・
何の事情だったか覚えていないが、
25年以上前に上映された映画を、私は観ていない。

ただ・・・
映画を観た友人が酷評していたのは覚えている。

友人の話だと、
「原作が台無し」
だったそうだ。


確かに、声優陣などのキャスティングを見ると、
ガンダムから始まった一連のSFアニメのブームに便乗して
商業主義のにおいが丸出しだったことが伺える。

ちなみに、
メインのキャラの吹き替え陣は・・・
井上純一、沖雅也、秋吉久美子、志垣太郎、薬師丸ひろ子、岸田今日子・・・

それらの下に、
池田昌子、神谷明、古谷徹、石丸博也、塩谷翼
と続く。



我慢できるのは、ムーミンさんだけだw

素人をメインに持ってくる商業主義が、
メーテルも、ケンシロウも、アムロも、兜甲児も、トリトンも
みんなサブにしている。

というか、サブキャラだけで、かなりの作品ができる・・・
そんな声優陣だった。



今回は、どうなるか?

雨宮恵子さんの原作をどこまで表現できるか?


もしも、原作を上手く表現できたなら、
あの時間枠では、
「鋼の錬金術師」以来の傑作となることは間違いない。



「妖奇士」が終わる(?)のは残念だが、
4月はまた、楽しみが増えたw


劇場版「地球へ・・・」の予告CM

ダ・カーポのこの歌は良かったw
posted by ネオジオンでもやっぱり大佐w at 14:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ・コミック

2007年03月02日

一般化してきた漢字検定

漢字検定の申し込み受付が始まっている。
平成19年度第1回の検定は、
3月1日〜5月9日が受付期間。

検定日は、6月10日だそうだ。


もちろん、私が子どものときには、
漢字検定などのシステムはなかった。
私の感覚では、つい最近になってできた資格(?)と感じている。

私は、漢字検定を受けたことはない。

もとより、資格マニアでもないし、
必要性を感じる資格しか、意味がないと思っていたからだ。

なので、飲食店を運営していたが
調理師免許は持っておらず、
建築関係の仕事に携わっていたが、
建築士をはじめとする一連の建築関係の資格も持っていない。

今までは、それで充分仕事に就くことができたからだ。

持っているのは・・・・
普通免許と、書道1級(子どものとき)、
それから硬筆1級と


あ、そうそう
20年ほど前に、当時の職場の指示で、
国内旅程管理業務を取得している。



今、仕事のほとんどがPCなので、
書道などは役に立っていないし、
せいぜい、普通免許が身分証明書代わりになっているくらいだ(笑)。


この漢字検定も、実際にはまだ、
実用性のある資格・検定とは言いがたい。

が、日本語が崩れている昨今、
こうした機会を設けて、漢字を学びなおすのもいいかもしれない。


また、将来的には
企業などにおいて、漢字検定が有用な資格として注目されるようになるかもしれない。

というか、私はそういう方向に向かっていくと感じている。


まだ、我が家の子供たちが興味を持っていない検定だが、
数年後、受験を希望したら私もついでに・・・w



クルル曹長の絵描き歌

記事本文とは、まったくの無関係です^^;
posted by ネオジオンでもやっぱり大佐w at 17:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年03月01日

遅刻者をさらし者??

遅刻は良くない。

一般的に社会においても、
時間にルーズな人間は、信頼性を欠くことになる。

なので、「遅刻をすることは良くない。」

それを教えることも教育の一環で、
これは家庭教育においても、
学校教育においても、
日常的に子供たちに教えている事柄である。


しかし・・・

これはどういうことだろうか?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070301-00000401-yom-soci&kz=soci


川崎市の中学校で
遅刻した生徒の名前を、模造紙に張り出していたそうだ。


しかも・・・
遅刻の回数に応じて、ランクわけを行い、
「イエローカード」
「家庭にTEL」
「校長先生と面談」
「地獄へ直行」
などと5段階で張り出されていたそうだ。

しかも、この行為を行なっていた担任は
学年主任。

つまり、学校における管理職の一人だ。


問題外である。


まず、
遅刻という行為に対し、
ペナルティをもって
それを抑制させるという教育方法、

つまり、
「○○をやると、キミは罰を受ける。
だから、やってはいけない」
などという教育方法そのものが安直過ぎる。

少なくとも、私は自分の子供たちに対し、
そうした教育を行なったことはないし、
行なわなくても、
彼らは他人の痛みを充分にわかっているし、
自分にとっての「正しいこと」を掴もうとしている。


教師という教育のプロが、
ペナルティを課すことで教育を行なうことが、
そもそも、問題外である。

教員免許を取るために大学で何を学んできたのか、
今までの教育現場で、何を学んできたのか、
是非訊いてみたい。


ましてや、
遅刻した生徒の名前を廊下に張り出し、
さらし者にするなど、言語道断だ。

更に、
「地獄へ直行」
などとは、たわけているにもほどがある。


これでは、子どもたちの心が荒廃するのも、無理はない。


しかも、校長すら、それを黙認していたという。


情けないにも、ほどがある。

あえて言わせてもらえば、
これらの教師は、
教育に関わる場所から去るべきだ。



こうした一部の教師が、
懸命に頑張っている大多数の教師の足を引っ張るようなことをしているのが
非常に腹立たしい。


人は
「外圧的な力」をもっては教育はできない。

本当の教育は
「内発的な力」をもって行わなくてはならないことは
素人の私でも知っていることである。

これは
理想論ではない。

なぜなら、私をはじめ、
実際にそれを実践してきた人が
沢山いる。



posted by ネオジオンでもやっぱり大佐w at 08:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース

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