インターネット最大のブックマーケットとしても有名だが、
そのアマゾンが
なんとオタク専門のサイトをオープンした。
ここだw。
OTAKUストア
日本では、電車男のブームでやや市民権を得たかに見えたが、
相変わらず、キモい、ウザいの代名詞ともなっているのがオタク文化。
というか、ネットでこんな記事を真剣に書いている私も、
どちらかといえば、世間はオタクに分類するだろう。
それは、それでよい。
何も恥じることはないのだから・・・。
ちなみに、
私はファーストガンダムのセリフは全部入っている!?
(充分オタク??)
しかし、アマゾンが本格的に乗り出すということは、
それだけシェアがあるということなのだろう。
事実、アメリカのポケモンのブームは
大人も巻き込んでいるし、
ヨーロッパでは、日本のアニメのコスプレが市民権を得ている。
アマゾンのこのサイトは、
今後、カテゴリー別、キャラクター別、監督別??
までも分類し、探し出すことができるようになるそうだ。
監督別・・・というのは、いかにもオタクらしいが、
Zの劇場版2作目や、SEEDの一連の動きでバンダイにうんざりしている私は、
製作会社別、とか、メインスポンサー別、まで網羅していただけるとありがたい。
オタク文化の元祖といえば、やっぱり♪