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2007年02月24日

ガンダム無双の不思議


3月1日にガンダム無双が発売される。

ガンダムの版権をしっかり押さえているバンダイと、
「無双」シリーズをブレイクさせたコーエイがタッグを組んだゲームだ。


このゲームは、ガンダムのストーリーを知らなくてもできるゲームで、
無双シリーズを手にした経験のある人ならご存知だと思うが、
ストレス発散にはもってこいのゲームである。


なので、私も『買い』・・・

・・・・

たいのだが、なぜにこのゲームが、PS3から発売されるのだろう?


私としては、PS3を所持していないし、
今後、購入の予定もない。

なので、Wiiから発売して欲しかった。


たぶん、そう思っている人も多いと思うし、
何よりゲーム機本体の普及数を考えると、
いささか厳しいものがある。


この点が、ガンダム無双の売り上げにどんな影響を及ぼすか、
微妙なところである。


このブログでも何度か言及したが、
素人目に見ても、PS3よりWiiのほうが
売れることは、明らかだったのに・・・。


バンダイやコーエイと、SCEとの間に、
大人の事情でもあるのだろうか?w



ガンダムフリークの私としては、
同タイプのゲームを、
是非他の機種で販売して欲しいものである。






ガンダム無双のPV

かなり爽快w
posted by ネオジオンでもやっぱり大佐w at 17:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム・娯楽

2007年02月21日

人生銀行 ブレイクで品切れ状態

株式会社タカラトミーが
今年2007年1月に発売を開始したのが、
「人生銀行」

発売直前は、数社のマスコミでも取り上げられたが、
覚えている方はいるだろうか?


実は、この人生銀行、
密かにブレイクしており、
まったくの品薄状態らしい。



人生銀行とは、

500円玉専用の貯金箱で
あらかじめ期間と金額を定めてお金を貯めるシステム。

本体に32×48ドットのモノクロ液晶ディスプレイを搭載。
設定した期間と金額に応じて、主人公のサクセスストーリーが変化していく。


ディスプレイの中は、スタートはみすぼらしい3畳一間に住む主人公が、
貯金額に応じて豪華な邸宅の一室に移り住んだり、
海外旅行に出かけたり、結婚するなど、
大きく分けて5本のシナリオが展開されていく。


貯金額は、1万円から10万円まで自由に設定可能。


なかなか貯金ができない方が-、
収入や小遣いの1部の500円玉を
せっせと入れてストーリーを楽しんでいると-、
いつの間にかガッポリ貯金が溜まっている、

という仕組みだ。


しばらくは予約して入荷を待つしかないが、
気になる人は、
押さえておいてもいいかもしれない。


人生銀行 - 収 1 - ガッポ
TOY 人生銀行
posted by ネオジオンでもやっぱり大佐w at 17:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム・娯楽

2007年01月27日

Wiiがインターネットサービスを加速!!

Wiiが今日から毎日新聞や日本テレビなどのニュース配信サービスを始めるそうだ。


配信されるニュースは、
政治・経済・天気から芸能まで、
毎日約150本を予定している。



関連記事

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070126-00000003-maia-game



さらに、このサービスは、NTTグループと提携して、
記事内に登場する地域名称から、
記事の発生地点を特定し、
画面上の地球議上にマッピング表示させるサービスも行なっているらしい。




新型ゲームの中で一人勝ち独走しているWii・・・。

ゲーム機に特化したのがウリだと思っていたが、
こうなると、ますます独走に磨きをかけそう。





市場では、なかなか手に入らない地域もまだまだ多いが、
ネット上では、楽天ショップなどを探すと、
定価で購入できるものが増えている。


一度サービスが加速し始めると、
相乗効果によってどんどん充実してくるのが、
資本主義社会での商品の常。

今後、Wiiのサービスやソフトなどが益々充実するのは
もう間違いないだろう。

悩んでいた人は、
そろそろ購入してもいいかもしれない。
posted by ネオジオンでもやっぱり大佐w at 11:15 | Comment(0) | TrackBack(1) | ゲーム・娯楽

2007年01月10日

「Wii(ウィー)」の国内販売台数100万台突破!

「Wii(ウィー)」の国内販売台数が、
昨年12月2日の発売からほぼ1カ月で100万台を突破したそうだ。
(エンターブレイン推計)

それに対し、
ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)の「プレイステーション(PS)3」は
昨年末で約46万台の販売台数と
大きく差ができてしまった。


以前にも記事にしたが(Wiiがいよいよ発売w40万台が即完売)、
「プレイステーション(PS)3」は高品質画像と次世代DVD対応、
「Wii(ウィー)」は、完全にゲームに特化した製品コンセプトとなっている。

いずれも昨年末までの目標出荷数を100万台と設定していたようだが、
今回、完全に任天堂にSCEは大きく水をあけられた感じである。


従来のゲーム機のパターンどおり、
おそらくは今後どんどんソフトは「Wii(ウィー)」に流れ込んでいくだろうし、
「プレイステーション(PS)3」がよほど画期的な新プランを立てない限り、
これで次世代ゲーム機の戦いの決着はついたように思える。


報道によると、
マーケットでは、未だに「Wii(ウィー)」は品薄状態のようだが、
なぜか、ネット上では比較的簡単に入手できたりする。

例えば、ココ↓

ニンテンドー Wii(ウィー)


割高な販売ではあるが、例えば楽天内を検索してみると、
意外な掘り出し物があったりする。
(本日7時現在で、商品価格1万円の新品が、限定1台で販売されていた)


posted by ネオジオンでもやっぱり大佐w at 11:19 | Comment(1) | TrackBack(3) | ゲーム・娯楽

2006年12月24日

ポケモン アルセウス

話題になっているらしい。

小学生はもちろんだが、
その母親達も夢中になっている人も多いと聞く
ポケモンシリーズ。

その中で、特にネット上で話題になっているのが、
ポケモンのアルセウスの入手法らしい。


実際に、我が家の子供たちも手に入れたわけではないので、
この入手法については、なんともいえない。

が、気をつけていただきたいのは、
バグの先云々という攻略法である。

任天堂は、バグがあることを認識しているが、
そのバグの先に進むことに対し、
現段階では、メーカーとしては原則禁止、
何か起こっても、保証はできないと言っている。

DSそのものが故障することは考えにくいが、
今までのデータの消失や、
最悪の場合、ソフトそのものが壊れてしまうだけのリスクは考えたほうがいいかもしれない。


任天堂にとって
DSおよびポケモンは、非常に大きな収入源であり、
ある意味ブランドにもなっているため、
このまま放置するとは思えない。

おそらくは、現在プログラマー達が色々と試行錯誤をしていると思われる。

最終的な回答、及び入手法が公表されるまでは、
ネット上の匿名の情報を鵜呑みにすることなく、
バグの先には行かないことをお勧めする。


この映像は、ポケモン アルセウスをゲットしたときの映像らしい。
が、あくまでも自己責任、慎重に判断すべきであろう。
posted by ネオジオンでもやっぱり大佐w at 09:44 | Comment(1) | TrackBack(0) | ゲーム・娯楽

2006年12月18日

都市伝説・・・・廃れないね・・・

都市伝説というものは昔から存在する。

私の記憶では、
リアルタイムで接した一番古い都市伝説は
「口裂け女」w

まあ、これは、
どこかの企業だか組織だかが、
クチコミによる情報の流布が
どれくらいのスピードで、
どれだけの正確さを持って流れていくかを、
もっともこうした怪談話に敏感な小学生をターゲットに調査するために流したという説もある。

そのため、日本の真ん中の愛知か岐阜あたりから流れ始めたというものだ。


その後、佐川急便やなんとかババア・・・。
クロネコヤマトの伝説などもあった。


その多くは、怪談話。

中にはハッピーなものもあるが、
真偽のほどを考えてみると、
どれも実際にはデマだと思われる。

あ、そうそう・・・

子どものころ、コックリさんという遊びが流行ったが、
あれってきちんとやらないと狐に取り付かれるだの
のろわれるだの、
色々といわれていたが、実際に取り付かれた人を見たことはない。


面白いものでは、
東京都庁は、実は超巨大ロボットで、
有事の際には変形して日本と東京を守る

なんてものもある。


・・・


戦隊物か???



ゲームの攻略法の裏ワザ系と呼ばれるものにも、
都市伝説のように流布したものもあるが、
裏ワザの中には、
実際にやってしまうと、データ全てが破壊されるものもあるので、
注意が必要。



いずれにしても、鵜呑みにせず、
常識的判断をする必要がある。





都市伝説の怪談話は、よく映画化されたりする。

これは、2007年公開の都市伝説物語ひきこの予告編

posted by ネオジオンでもやっぱり大佐w at 05:22 | Comment(0) | TrackBack(1) | ゲーム・娯楽

2006年12月16日

ドラクエシリーズが任天堂へ

ドラクエシリーズの最新作となる
『ドラゴンクエスト IX 星空の守り人』が、
ニンテンドーDSで発売されることが決定。





いろんな思惑があっての
ソニーから任天堂への意向だと思うが。




スクエア・エニックスサイドは、
差しさわりのないコメントをしていたようだが、
まず背景にあるのは、開発コストの高さだろう。



PS3などのソフトを開発するコストは、
DSなどのソフト開発費の10倍程度かかるらしい。



つまり・・・


PS3専用ソフトを一つ作るお金で、
DS用ソフトは10個作れる。


PS3がwiiに水を空けられた今となっては、
PSシリーズにこだわる必要はない。




更に・・・・、


据え置き型家庭用ゲーム機では、
ソフトは一般的に一家に1個。

だが、ポータブルゲーム機では、
ソフトは一人1個。



ポケモンシリーズがいい例だ。





となると、開発費が10分の1で、ソフトの売れ行きは数倍に跳ね上がるであろうDSに移行することは、
会社を経営する人間なら当然当然考えることだし、
まったくいやらしいことでもない。





内容は不明だが、通信でのやり取りもできるようなので、
友人や家族・兄弟姉妹間でのデータのやり取りも
面白みのひとつになるだろう。






ただ・・・


『2007年発売』って・・・。


今までも散々、発売予定はずれ込んできたゲームだからな・・・。





私の予想では、ズバリ
販売開始は『2008年春』(爆笑)。




楽しみに待ちたい。





ドラクエ9のCM動画w

posted by ネオジオンでもやっぱり大佐w at 05:40 | Comment(0) | TrackBack(1) | ゲーム・娯楽

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